デリカD:5のマイナーチェンジ履歴|一部改良で何が変わったか

新旧デザインのミニバンが並ぶイメージ

当サイトの記事は編集部がメーカー公式情報などの公開情報をもとに独自に調査・執筆しています。記事内にはアフィリエイト広告を含む場合があります。

『同じデリカD:5なのに、年式で何がそんなに違うの?』。中古を見比べていたり、改良モデルの購入を考えていたりすると、ここで迷いますよね。

結論から言うと、大きな節目は2019年2月のビッグマイナーチェンジと、2026年1月の大幅改良の2回です。その間にも、安全装備や便利装備が少しずつ追加されてきました。

この記事では、三菱 デリカD:5の改良の履歴を表で見ながら、どの年式から何が付いたのかが分かります。

PR|ナビクル(車の一括査定)

今の車の買取相場は、ナビクルですぐ分かります

ナビクル公式サイトの申し込みフォーム
※ナビクル公式サイトより
※ご利用いただいたお客様の実績例であり、現在の査定額とは異なる場合がございます。
※画像はイメージです。車種によって年式が異なる場合がございます。
  • 最大10社の買取店にまとめて査定を依頼できるサービスです。
  • 入力は約47秒で、料金はかかりません。
  • Webで車種・年式・走行距離などを入力すると、その場で買取相場の目安が表示されます。

入力は約47秒です。売るかどうかを決める前に、今の相場だけ調べておくこともできますよ。

目次

デリカD:5のマイナーチェンジ履歴を一覧で見る

デリカD:5は2007年1月の発売から、フルモデルチェンジをしていません。そのぶん、改良や特別仕様車の追加を何度も重ねてきたクルマなんです。

まずは全体の流れを1つの表で見てみましょう。年月は三菱公式の発表と、Wikipediaの記録をもとにしています。

年月内容
2007年1月発売(2.4Lガソリン+CVT・4WD)
2007年5月2WDを追加
2013年1月2.2Lディーゼル4N14+6速AT(LDA-CV1W)を追加
2019年2月ビッグマイナーチェンジ(3DA-CV1W・8速AT・新しい顔)
2019年10月ガソリン車の生産終了を発表、2WDも廃止
2019年11月一部改良(誤発進抑制機能・電動サイドステップ標準化)
2020年12月一部改良(雨滴感応オートワイパー・ステアリングヒーター)
2021年12月ボディカラー入れ替え
2023年11月一部改良(マルチアラウンドモニター全車標準)
2026年1月大幅改良(S-AWC・8インチ液晶メーター・3グレード化)

こうして並べると、2019年2月を境に中身がガラッと変わっているのが分かりますよね。そのあとは毎年のように細かい改良が入っています。

先に結論
  • 大きな節目は2019年2月のビッグMCと2026年1月の大幅改良
  • 2019年11月・2020年12月・2023年11月に安全装備や快適装備が追加された
  • 型式はディーゼル車なら2019年2月以降ずっと3DA-CV1W
デリカD:5の改良履歴を年表にした図解

前期・中期・後期という呼び方と型式の見分け方は、前期・中期・後期の違いで詳しく書いています。

2019年2月のビッグマイナーチェンジで何が変わった?

2019年2月15日の改良は、マイナーチェンジとは思えないほど大きなものでした。『別のクルマになった』と感じた方も多いはずです。

見た目は、縦型のLEDヘッドライトを使った新しいフロントに変わりました。三菱が「ダイナミックシールド」と呼んでいるデザインです。

2019年2月の主な変更点
  • ディーゼルエンジンを改良し、尿素SCR(AdBlue)を採用した
  • 変速機が6速ATから8速ATになった
  • 電動パーキングブレーキが付いた
  • 予防安全の「e-Assist」を採用した
  • 「URBAN GEAR(アーバンギア)」が新しく加わった

このとき新しい顔に変わったのはディーゼル車だけです。ガソリン車は旧顔のまま、しばらく販売が続きました。

型式も中期の「LDA-CV1W」から「3DA-CV1W」に変わっています。中古車を見る時は、車検証の型式欄を見れば一発で分かりますよ。

ガソリン車はどうなった?

『2019年以降のガソリン車もあるの?』と思った方もいるかもしれません。実は、ガソリン車は旧顔のまま「M-Limited Package」「G-Limited Package」として販売が続いていました。

その後、2019年10月23日に生産終了が発表され、以後は在庫のみの販売になりました。このとき2WDも一緒になくなっています。

つまり、新しい顔のガソリン車や、新しい顔の2WDはありません!中古で「2019年式のガソリン車」を見かけたら、旧顔のモデルだと考えてOKです。

デリカの名前がついた歴代の車まで含めた流れは、デリカの歴代モデル一覧で見られます。

補足

尿素SCRを採用したので、2019年2月以降のディーゼル車はAdBlue(尿素水)の補充が必要です。2013年〜2019年初めの中期ディーゼルには、この補充はありません。

2019年11月から2025年までの一部改良

ビッグMCのあとも、改良は続きました。どれも派手ではないものの、毎日使う上では効いてくる装備ばかりなんです。

年月改良・追加されたもの
2019年11月21日誤発進抑制機能(前進時)を追加、電動サイドステップ(G・M除く)を標準化、URBAN GEAR P Edition追加
2020年12月10日雨滴感応オートワイパー、ステアリングヒーターを採用
2021年12月23日ホワイトダイヤモンド・ブラックダイヤモンド・グラファイトグレーメタリックを新設
2022年8月1日価格改定(一律8.8万円の値上げ)
2023年11月24日マルチアラウンドモニターを全車標準、URBAN GEAR P Edition廃止
2025年5月1日価格改定(全グレード一律66,000円の値上げ)

この間に、特別仕様車もいくつか出ています。2023年11月の「CHAMONIX(シャモニー)」や、2024年11月の「BLACK Edition(ブラックエディション)」が代表的です。

特別仕様車の中身と見分け方はデリカD:5の特別仕様車一覧にまとめました。

中古で見る時の「境目」はここ

『どの年式からなら安心して選べる?』という声もよく聞きます。装備の面で見ると、次の3つが分かれ目になりやすいです。

年式を選ぶ時の目安
  1. AdBlueの補充が気になるなら、2019年1月までの中期ディーゼルを候補にする
  2. 誤発進抑制機能が欲しいなら、2019年11月以降を選ぶ
  3. 冬にオートワイパーやステアリングヒーターが欲しいなら、2020年12月以降を選ぶ
  4. 全周囲を見られるカメラを全車で求めるなら、2023年11月以降を選ぶ

ただし、改良前でもグレードやオプションで付いている車はあります。実際の装備は、販売店で車両の装備表を見せてもらうのが確実です。

2026年1月の大幅改良で変わったところ

2026年1月9日に発売されたのが、いまの現行モデルです。発表は2025年12月18日でした。

「デリカD:5 マイナーチェンジ 2026」で探している方は、このモデルのことを知りたいはずですよね。改良前との違いを表にしてみました。

項目改良前(2019年2月〜2025年)現行(2026年1月〜)
全幅1,795mm1,815mm(ホイールアーチモール追加)
WLTC燃費12.6km/L12.9km/L
4WD電子制御4WD電子制御4WD+S-AWC
ドライブモードなしNORMAL・ECO・GRAVEL・SNOW
ヒルディセントコントロールなし全車標準
メーター従来型8インチカラー液晶
USB Type-Cなしインパネ下に2つ・フロアコンソールに2つ
グレードM・G・G-Power Package・P・URBAN GEARなどG・G-Power Package・Pの3つ

数値は三菱公式の主要諸元、改良前の燃費は自動車メディアの新旧比較によるものです。全長4,800mmと全高1,875mm、エンジンの2.2Lクリーンディーゼル4N14は変わっていません。

安全装備のe-Assistも強化されました。衝突被害軽減ブレーキが自転車も検知するようになり、誤発進抑制機能は後退時にも対応しています。

2026年1月の大幅改良の前後を比べた図解

現行モデルの価格

現行の価格は、2026年1月9日発売モデルのメーカー希望小売価格(消費税込)です。

グレード価格改良前の同名グレード(2025年5月改定後)
G4,510,000円4,324,100円
G-Power Package4,746,500円4,560,600円
P4,944,500円4,667,300円

どのグレードも全車4WDで、7人乗りと8人乗りは同じ価格です。改良前と比べると上がっていますが、そのぶんS-AWCや装備が増えています。

よくある勘違い

改良前の価格(M 4,222,900円など)を、いまの新車価格として紹介している情報もまだ残っています。「M」「URBAN GEAR」「CHAMONIX」「BLACK Edition」は現行にありません。

年次改良2027はある?次の改良の見方

『2027年にも年次改良があるなら、それを待ちたい』という方もいますよね。これまでの流れを見ると、毎年のように何かしらの改良が入ってきたのは事実です。

ただ、2027年の年次改良について、三菱から公式の発表は出ていません。受注の状況も、三菱公式の工場出荷時期目処のページ(2026年10月1日更新)では「詳しくは販売店へお問合せください」となっています。

一部のメディアでは、特別仕様車の追加や受注再開の時期まで書かれています。とはいえ公式の発表ではないので、ここでは時期を断定しないでおきますね。

次の改良を待つか考える時のポイント
  • 2026年1月の大幅改良からまだ1年たっていない
  • 待つ間にも価格改定が入ることがある
  • 今の車の車検時期と修理の予定を確かめる
  • 販売店で「いま注文した時の納期」を聞いておく

例えば販売店では、こんなふうに聞いてみてください。

「いま契約すると、納車はいつごろになりそうですか?」
「次の改良の話が出たら、連絡をもらえますか?」

フルモデルチェンジの噂については、フルモデルチェンジはいつ?で別にまとめています。

改良モデルを買うなら、見積もりで比べておこう

ここまで見てきたように、現行モデルはS-AWCや最新のe-Assistが付いた、D:5の中でいちばん装備が充実した仕様です。2025年度の国内販売は26,379台で、D:5として過去最高でした(三菱公式)。

気になるのは、実際にいくらで買えるかですよね。車両価格に、オプション・税金・諸費用が乗ると、総額はかなり変わります。

見積もりを取って比べるメリット
  • 値引きの幅が見えてくる
  • オプションの付け過ぎに気づける
  • 今の車の下取り額と比べやすい
1社だけで決めると
  • 値引きが妥当か判断しにくい
  • 諸費用の差に気づきにくい
  • 下取り額が低くても分からない

PR|ナビクル(車の一括査定)

今の車の買取相場を調べる

入力は約47秒です。売るかどうかを決める前に、今の相場だけ調べておくこともできますよ。

無料ナビクルで買取相場を調べる

値引きの目安と交渉の順番はデリカD:5の値引き相場と限界額、総額の見方は見積もりの見方で確かめてみてください。

デリカD:5に乗り換える前に、今の車の手放し方も決めておく

デリカD:5への乗り換えを考えているなら、今の車をどうするかも先に考えておくと安心です。

『新しい車のことで頭がいっぱいで、そこまで考えていなかった』という方も多いですよね。

手放し方の選択肢

今の車は、購入する販売店での下取りのほかに、買取店に売る方法もあります。複数の会社に査定してもらうと、条件を比べたうえで決められます。

納車のタイミングと手放す時期をそろえておくと、車が無い期間もつくらずに済みます。

PR|ナビクル(車の一括査定)

今の車の買取相場を調べる

入力は約47秒です。売るかどうかを決める前に、今の相場だけ調べておくこともできますよ。

無料ナビクルで買取相場を調べる

今の車の買取相場は、ナビクルですぐ分かります

今の車がいくらくらいで売れそうかは、一括査定サービス「ナビクル」で調べられます。

Webで車種・年式・走行距離などを入力すると、その場で買取相場の目安が表示されます。

買取店の査定を受ける前に、すぐ金額の目安が分かるのが便利なところです。

申し込み後すぐに買取相場が分かるナビクルの仕組み
※ナビクル公式サイトより
※ご利用いただいたお客様の実績例であり、現在の査定額とは異なる場合がございます。
※画像はイメージです。車種によって年式が異なる場合がございます。

PR|ナビクル(車の一括査定)

今の車の買取相場を調べる

入力は約47秒です。売るかどうかを決める前に、今の相場だけ調べておくこともできますよ。

無料ナビクルで買取相場を調べる

この事実を知らないと、デリカD:5への買い替えで損をしてしまう可能性があります

無料で、しかも約47秒で終わるひと手間をやるかどうか。

これが、車の買い替えで損をするか、得をするかの分かれ目になります。

すでに調べ尽くしている方は「知ってるよ」と思うかもしれません。でも、ピンと来なかった方は、ここだけは最後まで読んでみてください。

ポイントは「今の車をどう手放すか」です。

多くの人は、新しい車を買うお店でそのまま下取りに出します。でもこれは、損をしやすい典型的なパターンなんです。

販売店も商売なので、下取りはできるだけ安く引き取りたいのが本音です。

下取りの商談でよくある流れ
  • まず、控えめな下取り額を提示される
  • 「がんばって、ここまで上げました!」と金額が上がる

金額が上がると、サービスしてもらったように感じますよね。

ただ、最初の金額には上げる余地が残してあることも多く、上がった後の金額でも、まだ本当の価値より安いことがあります。

比べる材料を持たずに商談に行くと、もっと高く売れたはずの車を、そのまま安く手放してしまうこともあるんです。

実際に、ナビクルの公式サイトでは、下取りより一括査定のほうが高く売れた実例が紹介されています。

ナビクル公式サイトに掲載された下取りと一括査定の差額の実例
※ナビクル公式サイトより
※ご利用いただいたお客様の実績例であり、現在の査定額とは異なる場合がございます。
※画像はイメージです。車種によって年式が異なる場合がございます。

ナビクル査定事例より。個人の感想であり、実際の査定・売却額を保証するものではありません。

ナビクルのアンケートでは、買取価格は下取り価格より平均28.7万円高いという結果も出ています。

「平均28.7万円」はナビクル実施のアンケート調査結果です(2024年1月〜2025年12月・回答4,489件)。ナビクルを利用し実際に売却された方の査定最高額と下取り価格の差額平均額です。

PR|ナビクル(車の一括査定)

愛車の今の買取相場を調べる

最大10社の査定額と、愛車の買取相場の目安が無料で分かります。

無料ナビクルで査定額を比べる

ひと手間かけてから商談に行けば、愛車の売却で損を防げる可能性がある

やることは、商談の前に「ナビクル」で今の車を一括査定に出しておく。これだけです。

ナビクルは、最大10社の買取店にまとめて査定を依頼できるサービスです。入力は約47秒で、料金はかかりません。

複数の買取店が査定額を競い合う一括査定の仕組み
価格はイメージです

複数の買取店が同じ車を査定するので、お店どうしが査定額を競い合います。 だから、1社だけの下取りより高い金額がつきやすいんです。

しかも入力が終わると、愛車の買取相場の目安もその場で表示されます。すぐに、今の車のだいたいの価値が分かりますよ。

ナビクル公式サイトの申し込みフォーム
※ナビクル公式サイトより
※ご利用いただいたお客様の実績例であり、現在の査定額とは異なる場合がございます。
※画像はイメージです。車種によって年式が異なる場合がございます。
商談に持っていくのは、この2つ
  • 複数の買取店が出した中で、一番高い査定額
  • 入力後すぐに表示される、買取相場の目安

この2つを持って販売店に行き、「買取店では○○万円で買い取ってもらえるそうです」と伝えてみてください。

それより安い下取り額では、話がまとまりにくくなります。

それでも下取り額が上がらなければ、高く買ってくれる買取店に売ればいいだけです。売るかどうかは、金額を見てから決めて大丈夫ですよ。

査定額を比べると最高額が分かることを示したナビクルの図
※ナビクル公式サイトより
※ご利用いただいたお客様の実績例であり、現在の査定額とは異なる場合がございます。
※画像はイメージです。車種によって年式が異なる場合がございます。

このひと手間をかけずに商談に行くと、数十万円の差がつくこともあります。

逆に、約47秒の入力でそれを防げる可能性があるなら、こんなに割のいい作業はなかなかありませんよね。

PR|ナビクル(車の一括査定)

今の車の買取相場を調べる

入力は約47秒です。売るかどうかを決める前に、今の相場だけ調べておくこともできますよ。

無料ナビクルで買取相場を調べる

ナビクルはどんなサービス?

項目内容
利用料金無料
入力の目安約47秒(年式・走行距離はだいたいでOK)
査定を依頼できる数最大10社
査定依頼の実績累計600万件以上(2025年12月末時点)
サービス開始2007年
運営会社株式会社エイチームライフデザイン(東証プライム上場企業 株式会社エイチームホールディングスのグループ会社)
安心への取り組みJPUC(日本自動車購入協会)のWeb監修/JPUC認定の適正買取店が参画

表の内容(入力時間・査定依頼先の数・査定依頼の実績・運営会社など)は、ナビクル公式サイトの記載に基づきます(2026年10月時点)。掲載している写真・イラストはイメージです。

申し込みから売却までの流れ
  1. 車種・年式・走行距離などを入力して申し込む(約47秒)
  2. 最大10社の買取店が、愛車を査定する
  3. 査定額を比べて、納得できる金額なら売却する

後から「もっと高く売れたのに」と後悔したくない方は、まずは約47秒だけ時間を使って、今の車の情報を入力してみてください。

PR|ナビクル(車の一括査定)

愛車の今の買取相場を調べる

最大10社の査定額と、愛車の買取相場の目安が無料で分かります。

無料ナビクルで査定額を比べる

よくある質問

デリカD:5の直近のマイナーチェンジはいつですか?

2026年1月9日発売の大幅改良モデルが最新です。発表は2025年12月18日で、S-AWCや8インチ液晶メーターが加わりました。

2019年のマイナーチェンジで何が変わりましたか?

新しいフロントデザイン、8速AT、尿素SCR(AdBlue)、電動パーキングブレーキ、e-Assistの採用が主な変更です。型式は3DA-CV1Wになりました。

デリカD:5の年次改良2027はありますか?

2026年10月時点で、三菱の公式発表はありません。次の改良が気になる方は、販売店に納期と一緒に聞いてみてください。

マルチアラウンドモニターは何年式から付いていますか?

2023年11月の一部改良で全車標準になりました。それより前の年式でも、グレードやオプションで付いている車があります。

2026年の改良で燃費は良くなりましたか?

WLTCモードで改良前の12.6km/Lから12.9km/Lになりました。燃料は軽油で、全グレード共通の値です。

まとめ

この記事の要点
  • 大きな節目は2019年2月のビッグMCと2026年1月の大幅改良
  • 2019年11月・2020年12月・2023年11月にも装備が追加された
  • 現行はG・G-Power Package・Pの3グレードで451万〜494万4,500円
  • 年次改良2027は公式発表なし。待つ間の値上げにも目を向ける
  • 中古は改良の境目と型式を見て年式を選ぶ
デリカD:5買いたいドットコム

デリカD:5買いたいドットコム 編集部

デリカD:5の価格・グレード・維持費・リセールを、メーカー公式の数値をもとに整理している情報サイトです。 公式サイト

よかったらシェアしてね!
  • URLをコピーしました!
  • URLをコピーしました!

コメント

コメントする

目次